お誕生日お祝いに春さんから二作品も頂きましたvv まず一つ目のこちらのお品。 セイちゃんの一人称で綴られているセイちゃんの内面ですね。 「愛」でも「恋」でもなく、どんな言葉もどこかしっくり来ず、 こんなにも相手を想ってしまうこの想いの名は、 強いて名づけるとしたら「名もない想い」だと・・・・・・。 こんなにもセイちゃんは歳のことを想っているのに・・・・・・ 歳・・・・・・貴方どこへ出かけてるのかしら と思わずセイちゃんに変わって、問い詰めたくなりました(笑) それも一度や二度ではない様子・・・・・・(苦笑) 歳、目の前の楽しさに溺れて気がついたら一番大事なものを失っているということになるかもしれませんよ(にやり) 春さんこの度は二作品もどうも有難うございましたvv とっても嬉しかったですvv また宜しかったら御寄稿して下さると嬉しく思います(^^♪ |