春さんにお年始の御挨拶代わりに駄文を押し付けましたら、御丁寧に二品もお返しとして頂いてしまいましたvv 「『梅桜亭』にちなんで、『梅』と『桜』をテーマにしました」ということで、このお品はそれの『梅』の方になります。 もう本当に嬉しいです。だって、私の好きなお花の梅と桜にちなんだお話を書いてくださったなんて・・・・・(感涙) 「梅桜亭」と名づけたのは単に、私のHNが「梅桜」だったからという愛想もひねりもないネーミングですが、では、なぜHNが 「梅桜」かと申しますと、単に大好きなお花を二つ並べただけというこれまた面白みもセンスもないネーミングでございます(^^ゞ しかし、大好きなお花をテーマにこうして春さんが書いて下さって、受験生でお忙しい中、本当にどうも有り難う御座いました。 梅の香をするセイちゃんに気がつく歳。 ここが私的には一番の悦ポイントでございました。 女を捨て武士として生きることを望んだセイちゃん。 だが、それでも「女」そのものは切っても切れぬわけで・・・・・・・。 歳としてはどちらのセイちゃんも愛しいけれど、男としては「女子」の方に惹かれてしまうわけで・・・・・。 くぅ〜・・・・・悦!でございます。 春さん、この度はお忙しい中、どうも有り難う御座いましたvv さて、もう一つのテーマ『桜』の方も是非是非続けて御覧になって下さいませ・・・・・・・ |