けーこさんから頂いた艶やかなセイちゃんです。 これを頂いたのは本当に随分前の事で早くにUPできなかったことをまずは伏して御詫びいたします<(_ _)> けーこさん、ごめんなさい<(_ _)> けーこさんのセイちゃんは艶があると思うのです。 こう何といいますか、あからさまな艶ではなくにじみ出るような艶。 それは仕草だったり、色使いだったりするのですが、私はけーこさんのセイちゃんにはいつも項に目がいってしまいます。 だって、本当に艶っぽいだもの。 これぞ、まさに首ったけ! 今回のセイちゃんは便りを読んでいるという構図ですけれども、このセイちゃんの少し斜めを向いているところがまたよいのです。 一輪の花も相乗効果となってしっとり風味になっていると思います。 それにしてもセイちゃん、何だか嬉しそうですよねv 私は居続けの間に届いた歳からの便りだと妄想しましたが、皆さんはいかがでしょうか? セイちゃんは歳の小姓という設定。 歳が大阪出張から帰って来たら小姓の姿が見えない。 文机には「明里の元へいます」という書置きが唯一つ。 夜に(要深読み/笑)土産話の一つでも聞かせようと思っていたのに、実につまらない。 そこで、歳はいつもの意地悪モード及び拗ねモードで文をしたため、セイちゃんの元へ届ける。 セイちゃんはその文をみて思わずくすり。 明日帰営する予定でいたけれども、お返事を書こうかしら。文より私のほうが先に屯所へついたりして・・・・・・。 なぁんてことを考えているという設定をいつものごとく妄想してしまいました。 けーこさん、この度はこちらの都合でせっかくご寄稿してくださったお品のUPが遅れまして本当にごめんなさいです<(_ _)> またもし宜しかったら、艶やかなセイちゃんを宜しく御願い致します。 しっぽをふりふりお待ちしておりますです(*^^) |